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uzmk:

ゴミ袋のイメージを変えられそう

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ゴミ袋のイメージを変えられそう

求められる才能は、「気づく力」だと思います。
たとえば、缶コーヒーのCMをつくるとして、
缶コーヒーをグイっと飲んで、うまい!じゃなくて、
缶コーヒーをグイっと飲むとき、「人は上を向いて飲む」
という発見をしたとします。
そうすると、落ち込んでる人がいて、缶コーヒーは
ただ美味しいのではなく、「上を向かせてくれるドリンク」という
コンセプトがつくれます。そうするとストーリーができてきます。

暇人\(^o^)/速報 : CMプランナーだけど質問ありますか? - ライブドアブログ

なんかここ、大事なこと書いてある気がする。

(via tatsukii)

とあるネイティブアメリカンの老人が、小さな事業を始めるためにお金が必要だということで、銀行にお金を借りにいきました。

老人 『事業を始めたいんだ。すまんが、お金を少し貸してくれんかね』

銀行員『事業ですか。で、いったいどのくらいご入用ですか?』

老人 『$1000ほど貸してくれんかな?』

 銀行員は所定の用紙に、いつものように書き始めました。

銀行員『$1000ですね。おじいさん、それで担保になるものはお持ちですか?』

老人 『ん?担保とはなんだね?』

銀行員『担保は貸すお金の代わりになるだけの価値があるものの事ですよ。家や車はお持ちですか』

老人 『家はテントだからな。車は馬が引いとるやつがあるぞ』

 銀行員はため息をついて頭を振りました。

銀行員『じゃあ、家畜はどうです。馬なんかは飼っていませんか』

老人 『おお、いるとも。ちょうど全部歯が抜けた馬が一頭いるよ』

 などなど、いろいろすったもんだのあげく、老人はなんとか$1000を借りる事ができました。

 数ヶ月後、老人が銀行に現れます。その財布には大量の紙幣が入っていました。

老人 『おお、久しぶりじゃな。どれ、借りたものを返しにきたぞ』

 老人は金利分とそれから$1000を返しました。しっかりとお金を受け取った銀行員は、老人に尋ねました。

銀行員『おじいさん、余ったお金はどうするんですか?』

老人 『そうだな。家に帰って壷の中にでも入れておくよ』

銀行員『どうですか?うちの銀行に預金されるというのは』

老人 『預金?預金とはなんだね?』

銀行員『私どもの銀行にお金の管理を任せていただくという事です。お金を使いたい時にはいつでも引き出せますから』

 ネイティブアメリカンの老人は、カウンターに身を乗り出すようにして銀行員に尋ねた。

老人 『それであんたのとこにはどんな担保があるのかね?』

@nifty:為末大公式サイト「侍ハードラー」 - とあるインディアンの話

これは金融業の本質を突いている

2010-07-26

2011-01-27

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(via nakazyo)

(via uzmk)
kussytessy:

リンゴの形をした鉛筆削り。 赤鉛筆を削る行為が、リンゴの皮を剥く行為と重なるプロダクト。
(via リンゴの鉛筆削り(apple) : monogocoro ものごころ)

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